埼玉県立 小児医療センター > 各部門の紹介 > 内科系診療部門 > 遺伝科 > 冊子「アンジェルマン症候群をもつ子どもたちと教育対応」
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掲載日:2025年8月21日
この度、全国に会員をもつ本症の患児と家族の会である“エンジェルの会”の全面的なご協力を得て、アンジェルマン症候群をもつ103人のお子さんの貴重な教育上経験の情報を、実際に教育にあたった教師から寄せていただき、その内容を本書にまとめました(厚生労働科学研究「アンジェルマン症候群の病態把握と教育的対応への連携に関する研究;研究代表者大橋博文」)。
アンジェルマン症候群をもつお子さんのよりよい学びにつながるように、この冊子が活用されることを願っています。
つきましては、アンジェルマン症候群をもつお子さんを担当されている学校の先生、あるいは療育関係者など、本冊子の入手のご希望がありましたら、データで差し上げたいと思いますので下記までご連絡ください。
件名を「アンジェルマン症候群をもつ子どもたちと教育対応:冊子希望」としてください。
本文には(1)名前、(2)職種、(3)所属、(4)所属先またはお住まいの都道府県をご記載のうえ、下記のメールアドレスにご連絡ください。
※(1)~(4)は、どのような方がどのような目的で冊子をご希望されているかを把握するために伺っております。
※ご家族の場合、(2)、(3)にはその旨をご記載ください。
メールアドレス
sc.iden(at)saitama-pho.jp(埼玉県立小児医療センター遺伝科)
※自動メール送信対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。
お手数ですが、(at)を@に置き換えてご送信ください。
また、@は半角文字を使用してください。
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