埼玉県立 小児医療センター > 医療関係者の皆様へ > 医療者向け研修会 > 埼玉県児童虐待対応医療ネットワーク事業研修会について
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掲載日:2026年7月29日
当センターは、児童虐待に関して埼玉県福祉部から児童虐待対応医療ネットワーク事業を受託し、虐待予防と対応のためのネットワークを広げるため、関係機関の協力を得ながら研修会を実施しております。
今回は、愛着障害、愛着の問題を抱えた子ども、ACEsの影響をテーマに教育講演を行います。
愛着障害、愛着の問題を抱えた子どもたちはどのようなサインを表出するのか、関わる大人はそのサインをどのように理解すればいいのか等についてお伝えします。
令和8年9月14日(月曜日)19時~20時30分(受付18時30分~)
ハイブリッド開催
【会場】埼玉県立小児医療センター6階講堂(定員 100名)
(住所:埼玉県さいたま市中央区新都心1番地2)
【オンライン】Zoomを使用(定員 500名)
埼玉県内の医療機関、児童相談所、保健センター、保健所、教育機関、警察等に勤務の方
参加費は無料。
【座長】森内 優子先生(イムス富士見総合病院 小児科医長)
【講師】星野 崇啓先生(さいたま子どものこころクリニック院長)
【演題】アタッチメントと甘えと愛着と...子育てに大事な関わり方を考える
下記の「令和8年度第1回児童虐待研修会申込みフォーム」【会場参加用】または【オンライン参加用】からお申込みください。
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【会場参加用】 |
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【オンライン参加用】 |
埼玉県立小児医療センター 地域連携・相談支援センター
(埼玉県児童虐待対応医療ネットワーク事業事務局)担当:紫藤、山本、水沼
【電子メール】sc.renkei(at)saitama-pho.jp(児童虐待対応医療ネットワーク事業代表)
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