掲載日:2026年6月4日

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「リハビリテーション科」過去のお知らせ

2025年度 

  • 2026年3月25日 小柳医師が、令和7年度身体障害者福祉法第15条指定医師研修(肢体不自由に係る区分)を修了しました。

  • 2026年3月7-8日 小柳医師が、高齢者医療研修会【座学・ワークショップ】を修了しました。

  • 2026年2月28日-3月1日 第14回日本がんリハビリテーション学会で、小柳医師が「初診時原発不明癌として紹介された患者に対するリハビリテーション介入の現状と課題」を、池田療法士が「術前サルコペニアが消化器がん術後入院期間に与える影響」を口演発表しました。

  • 2026年2月22日 第63回埼玉県医学会総会で、小柳医師が「機械学習を用いたがん患者における骨粗鬆症性骨折予測と臨床応用の可能性」を口演発表しました。

  • 2026年2月9日 埼玉県立がんセンター院内研究発表会で、小柳医師が「がん患者における骨粗鬆症性骨折予測に対するFRAXの有用性」、「Sclerosing perineuriomaと片側性vestibular schwannomaの合併例の検討」、「ホルモン受容体陽性閉経後乳がん患者におけるがん治療関連骨減少症(CTIBL)に対するロモソズマブの有用性と安全性」を口演発表しました。

  • 2026年2月4日 ワールドキャンサーデービデオセッションで、ST森療法士がビデオ講演しました。

  • 2026年2月3日 リハビリテーション室に「がん患者を対象とした包括的運動器評価としての”がんロコモ検診”に関する研究」の研究概要公開文書を掲示しました。

  • 2026年2月3日 池田療法士、泉水療法士が日本学術振興会の研究倫理eラーニングコースを修了しました。

  • 2026年1月17日 吉原療法士がアメリカ心臓協会(AHA)認定BLSプロバイダープログラムを修了しました。

  • 2025年11月22日 地方独立行政法人埼玉県立病院機構 埼玉県立がんセンター開設50周年記念誌の「若手座談会Group2」に泉水療法士が掲載されました。同誌の「がんロコモ検診」に小柳医師が寄稿しました。

  • 2025年11月14日 令和7年度 患者・家族向けセミナー 患者サロン いこいの場で小柳医師が「がん患者のリハビリテーション」を講演しました。

  • 2025年11月8日 第18回がん看護公開講座にて、森療法士が「口腔機能障害と食べ続けられるためにできること」を講演しました。

  • 2025年11月1-2日 第8回日本がん・リンパ浮腫理学療法学会学術大会で、吉原療法士が「口腔癌患者の移動機能回復に向けた評価法:ロコモ度テストの有用性検証」をポスター発表しました。

  • 2025年10月24-25日 第35回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会に池田・泉水 療法士が参加、研修をおこないました。

  • 2025年10月23-25日 第9回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会で小柳医師が「がん専門病院におけるリハビリテーション医の役割拡張の試み」を口演しました。

  • 2025年10月16-18日 第63回日本癌治療学会学術集会で小柳医師が「がん患者のリハビリテーションを支える骨折予防と院内連携の実践」を口演しました。

  • 2025年10月11日 小柳医師がアメリカ心臓協会(AHA)認定BLSプロバイダープログラムを修了しました。

  • 2025年10月4日 埼玉県立がんセンター50周年記念「オープンホスピタル2025夏」にて、リハビリテーション科が「手足の健康チェックブース」を設置し、142名の来場者に体験いただきました。

  • 2025年9月19日 全国自治体病院協議会主催の2025年度リハビリテーション部会研修会に藤田療法士が参加、研修しました。

  • 2025年9月15日 Monthly Book Orthopaedics 2025年9月増刊号に小柳医師が「がんロコモ対策としての骨粗鬆症診療の重要性とCTIBLへの対応」を寄稿しました。

  • 2025年9月12-14日 第27回日本骨粗鬆症学会で小柳医師が「がん患者におけるFRAXスコアの有用性と機械学習を用いたリスク予測の改善」を口演しました。

  • 2025年8月18日~23日 ベトナム・フエ中央病院のTRAN VAN DUNG先生が、埼玉県立がんセンターで整形外科とリハビリテーションの研修を受けられました。

  • 2025年8月1日 小柳医師が、日本骨粗鬆症学会の認定医として認定されました。

  • 2025年7月30日 Web Seminar 「多診療科で取り組み骨転移連携のトータルケア」にて、小柳医師が「がんロコモ時代にリハビリテーションが担う骨マネジメントの最前線」を講演しました。

  • 2025年7月19日 埼玉県立がんセンター50周年記念「オープンホスピタル2025夏」にて、リハビリテーション科が「ロコモチェック体験ブース」を設置し、168名の来場者に体験いただきました。

  • 2025年7月17-18日 第58回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会にて、小柳医師が「AI 解析と統計解析によるがん骨粗鬆症外来における予後因子の特定とその臨床的意義 」について口演発表しました。

  • 2025年6月26-28日 MASCC/ISOO 2025 Annual Meetingで小柳医師が「Evaluation of the Effectiveness of a Cancer Osteoporosis Outpatient Clinic in Preventing Fragility Fractures in Cancer Patients」をe-Poster発表しました。

  • 2025年6月23日 身体障害者福祉法第15条第1項の規定により、小柳医師が埼玉県で肢体不自由の診断担当医師に指定されました。

  • 2025年6月12-14日 第62回日本リハビリテーション医学会で小柳医師が「がんロコモティブシンドロームにおける骨粗鬆症と骨転移の包括的対策」を口演発表しました。

  • 2025年6月7日 西澤、森、各療法士が、2025年度がんのリハビリテーション研修会を修了しました。

  • 2025年5月31-6月1日 第60回日本理学療法学術研修大会に吉原、池田、泉水、西澤、各療法士が参加・研修しました。

  • 2025年5月29-31日 World Physiotherapy Congress 2025 in Tokyoに吉原療法士が参加・研修しました。

  • 2025年5月22-25日 第98回日本整形外科学会学術総会で小柳医師が「機械学習モデルによるがん骨粗鬆症外来受診患者の骨折リスク予測の精度検証」をデジタルポスター発表しました。

  • 2025年5月10-11日 第2回日本がん作業療法研究会に遠山療法士が参加、研修しました。

  • 2025年4月10-13日 World Congress on Osteoporosis, Osteoarthritis and Musculoskeletal Diseasesで小柳医師が「Assessment of a machine learning model for early fracture risk prediction in cancer patients receiving osteoporosis care」をポスター発表しました。

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2024年度

  • 2025年3月22-23日 第13回日本がんリハビリテーション研究会で小柳医師が「院内電子カルテメールシステムを活用したがん患者運動器疾患対応の実態とその有用性」を口演発表しました。

  • 2025年3月13日 北本市薬剤師会学術講演会で小柳医師が「薬剤師が知っておくべきがん治療中の骨粗鬆症対策の実際」を講演しました。

  • 2025年3月6-8日 第22回日本臨床腫瘍学会学術集会で小柳医師が「Challenges in Predicting Osteoporotic Fracture Risk in Cancer Patients: Insights from Machine Learning Model Analysis」を口演発表しました。

  • 2025年3月6日 埼玉県立がんセンター研究発表会で、泉水療法士が「開頭腫瘍摘出術を施行した脳腫瘍患者の術前後の脳機能と日常生活動作能力の変化」を口演発表しました。

  • 2025年3月3日 埼玉県立がんセンター研究発表会で小柳医師が「がん患者におけるFRAXスコアの骨折予測精度と機械学習解析による補助因子の評価」を口演発表しました。

  • 2025年3月1日 feets養成講座で小柳医師が「乳癌と骨の健康-骨粗鬆症やがんロコモの視点も-」の講義を行いました。

  • 2025/3月 埼玉県立がんセンター病院情報誌 Hearts Treeに、吉原療法士と池田療法士が「手術に備えた呼吸リハビリテーション」を寄稿しました。

  • 2025年2月28日 九州がんセンターがんロコモ研究会で小柳医師が「がん患者における骨粗鬆症治療の新展開-がんロコモ検診導入への取組み-」を講演しました。

  • 2025年2月22日 関東整形災害外科学会第716回月例会で小柳医師が「FRAX低値にもかかわらず多発椎体骨折を呈した肺癌患者の1例」を口演発表しました。

  • 2025年2月13日 上尾市医師会との連携を深める会にて、小柳医師が「埼玉県立がんセンターにおけるがん患者の骨粗鬆症対策」を講演しました。

  • 2025年1月24日付の、読売新聞朝刊「医療ルネサンス」に、埼玉県立がんセンターの「がん骨粗鬆症外来」と小柳医師の診療についての記事が掲載されました。

  • 2025年1月21日 リハビリテーション室に「難治性癌治療関連骨減少を有する乳がん患者におけるロモソズマブの骨密度改善効果と腫瘍学的安全性」の研究概要公開文書を掲示しました。

  • 2025年1月19日 第32回埼玉県理学療法学会にて、池田療法士が「胸部食道癌の術後呼吸器合併症とインセンティブスパイロメトリー量の関連性」を口演発表、吉原療法士が「口腔癌周術期リハビリテーションにおける二次性サルコペニアへの対応」をポスター発表しました。

  • 2025年1月15日 草加八潮講演会 骨粗鬆症治療Up to Dateにて小柳医師が「がんロコモ時代に求められる骨粗鬆症治療の現状と課題」を講演しました。

  • 2024年11月28日 第6回青梅骨粗鬆症ネットワーク勉強会にて小柳医師が「AIを活用したがん患者における骨粗鬆症性骨折リスク予測モデルの開発」を講演しました。

  • 2024年11月26日 2024年度上半期リハビリテーション総合実施計画書優秀作成医師として血液内科工藤昌尚先生、脳神経外科大関有希恵先生を表彰いたしました。

  • 2024年11月16日 第7回日本がん・リンパ浮腫理学療法学会学術大会に吉原療法士が参加、研修しました。

  • 2024年11月14日 2024年度(第12回)多地点合同メディカル・カンファレンスにて小柳医師が「骨を守れ!がん患者における骨粗鬆症治療の最前線」をWeb講演しました。

  • 2024年11月7-10日 ベトナムのカントーで開催されたThe 28th Meeting of The Spine Society of HCMCで小柳医師が招待講演者として登壇し「Osteoporosis Treatment for Preventing Cancer-Related Locomotive Syndrome」というテーマで講演を行いました。

  • 2024年11月2-3日 第11回日本サルコペニア・フレイル学会大会に池田療法士が参加、研修しました。

  • 2024年10月24-26日 第62回日本癌治療学会学術集会で小柳医師が「がんロコモ予防と対策におけるリハビリテーションの先駆的取り組み」をポスター発表しました。

  • 2024年10月15日 リハビリテーション室に「機械学習モデルによるがん骨粗鬆症外来受診患者の骨折リスク予測の精度検証」の研究概要公開文書を掲示しました。

  • 2024年10月11-13日 第26回日本骨粗鬆症学会で小柳医師が「がん患者に対する骨粗鬆症外来の実践と骨折予防効果」をポスター発表しました。

  • 2024年9月28日 小柳医師が「日本リハビリテーション医学会認定臨床医」を取得しました。

  • 2024年9月28日 リレー・フォー・ライフ・ジャパン2024さいたまで小柳医師が「がん患者のロコモティブシンドロームと見過ごされがちな骨粗鬆症対策」を講演しました。

  • 2024年9月27日 吉原療法士が、公益財団法人日本医療機能評価機構より「医療クオリティ マネジャー」に認定されました。

  • 2024年9月17-19日 World Cancer Congress 2024 で小柳医師が「Osteoporosis outpatient clinic for cancer patients in Saitama, Japan」をe-Poster発表しました。

  • 2024年8月4日 第111回東京医科歯科大学整形外科集談会で整形外科 斎藤郁斗医師(指導医 小柳広高)が「The benefits of interdisciplinary collaboration between medical and dental care in osteoporosis clinic for cancer patients」を口演し、優秀口演賞を受賞しました。

  • 2024年7月11日 小柳医師が第57回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会で「胸腰椎軟性装具処方例から考えるがんロコモと骨粗鬆症」を口演発表しました。

  • 2024年6月29-30日 吉原療法士、池田療法士、泉水療法士が第59回日本理学療法学術研修大会に参加・研修しました。

  • 2024年6月15日 小柳医師が第61回日本リハビリテーション医学会学術集会で「がん患者における胸腰椎軟性装具処方例から考える骨粗鬆症治療の重要性」を口演発表しました。

  • 2024年6月2日 遠山療法士と原療法士が「2024年度がんのリハビリテーション研修会」を修了しました。

  • 2024年6月 小柳医師が、整形・災害外科 2024年6月号 に「がん患者の運動器マネジメント - 整形外科医のためのがん骨粗鬆症診療 - 」を寄稿しました。

  • 2024年4月16日 小柳医師が第2回埼玉県央がんロコモネットワーク研究会で、「がん治療の副作用としての骨粗鬆症 -予防と治療のポイント-」を講演しました。

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お問い合わせ

地方独立行政法人埼玉県立病院機構 埼玉県立がんセンター  

郵便番号362-0806 埼玉県北足立郡伊奈町小室780番地 埼玉県立がんセンター

ファックス:048-722-1129

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